› 地域の元気に会いに行こう! › 事務局から2007年02月27日
伊江村観光協会が地域づくり総務大臣賞
沖縄の地域をまきこんだ取組みがまた、ひとつ大きな賞を受賞しました。
伊江村では、修学旅行生や観光客を民泊や体験プログラムを通して
地域の魅力や人が、一丸となって地域を興したのが評価されたようです。
(今日の新聞に載っています)
地域づくり総務大臣賞とは
地域の個性豊かな発想を活かし、住民をはじめとして様々な主体が取組む、
魅力あふれる地域づくりを積極的に推進する市区町村や地域づくり団体が対象。
「地域づくり総務大臣表彰」、「過疎地域自立活性化優良事例総務大臣表彰」が
あり、近年、沖縄で表彰された取組みは以下の通り。
平成17年 地域振興部門 『やんばる展実行委員会』
平成16年 情報化部門 『石垣島閑話制作実行委員会』
過疎地域自立活性化優良事例総務大臣表彰 『東村』
伊江村では、修学旅行生や観光客を民泊や体験プログラムを通して
地域の魅力や人が、一丸となって地域を興したのが評価されたようです。
(今日の新聞に載っています)
地域づくり総務大臣賞とは
地域の個性豊かな発想を活かし、住民をはじめとして様々な主体が取組む、
魅力あふれる地域づくりを積極的に推進する市区町村や地域づくり団体が対象。
「地域づくり総務大臣表彰」、「過疎地域自立活性化優良事例総務大臣表彰」が
あり、近年、沖縄で表彰された取組みは以下の通り。
平成17年 地域振興部門 『やんばる展実行委員会』
平成16年 情報化部門 『石垣島閑話制作実行委員会』
過疎地域自立活性化優良事例総務大臣表彰 『東村』
2007年02月16日
「立ち上がる農山漁村」50事例に、オキチ関連ニュース
『有)やんばる自然塾』が平成18年度の事例に選ばれました。

オキチアドバイザーのひとり、島袋徳和さんが塾長を務める『やんばる自然塾』が、「立ち上がる農村漁村」の全国事例となりました。
この事業は、農林水産省の事業で、過疎化・高齢化などで困っていると思われがちな全国のそう孫漁村でも、地域独自の力で、活発な取組みをして地域の活性化に貢献している人や事業を紹介するものです。
1月17日、平成18年度第2回「立ち上がる農山漁村」有識者会議が首相官邸で開催され、平成18年度「立ち上がる農山漁村」50事例が決定されました。
やんばる自然塾は、住民主導のエコツーリズムで地域活性化の取組みが評価されました。
沖縄からは、その他に、在来豚による地域おこしで、農業生産法人(有)今帰仁アグーも事例として
決定しています。
全国の取組みについては、HPをご覧下さい。
http://www.maff.go.jp/tatiagaru/newpage2.htm#H18yusikisha2
2007年02月14日
うまんちゅ広場に取材
沖縄県地域づくりネットワークのとりくみが紹介されます。
ただいま、當銘なおみさんとのトーク撮影が
終わりました。
今回は、
先日行われた『シマおこし研修交流会』の様子や
参加者の声、実際の活動として、
まちづくりてだこ市民会議やecom.iが紹介されます。
放送日は、3月3日・4日です。番組の中では、オキチがどんな団体で
どんなことを事業としているのかを分かりやすく説明しています。
ので、会員の皆様に、見て下さい。
2006年09月21日
わんからやー発送!

わんからやー九月号、発送しました。今回は、編集ソフトを変えて、レイアウト。少しずつ成長していきますので、ぜひ、みんなで応援&感想、アドレス下さい
今回の内容です。アドバイザーコラムは崎山正美さん。エッセー仕立て。
報告は、北部広域主催の行政の協動というテーマで開催した勉強会の様子。会員紹介は、あまわり浪漫の会の元気Power森屋さんの原稿です。
2006年09月04日
地域と共生する観光
2006年度 阪南大学国際観光講座
「地域と共生する観光」
地域再生や地域創造のための観光には、観光業や行政や観光客だけでなく、
「地域の生活者の主体的参加」が欠かせない。
そこで、生活者の主体的参画へのヒントを欧米やアジア諸国の事例から発見し、
大阪での実際に取り組む生活者をパネリストとして向かえる実践的講座。
9月30日 14:00~16:00 「地域と共生する観光とは何か」
講師:国際コミュニケーション学部教授 前田弘
10月7日 14:00~16:00 アジアから「地域と共生する観光」のあり方を問う
講師:国際コミュニケーション学部助教授 松村嘉久
10月14日 14:00~16:00 シンポジウム:地域と共生する観光の確立をめざして
申込・お問合せ
阪南大学 生涯学習係り
電話:072-337-1224
HP :http://www.hannan-u.ac.jp/
「地域と共生する観光」
地域再生や地域創造のための観光には、観光業や行政や観光客だけでなく、
「地域の生活者の主体的参加」が欠かせない。
そこで、生活者の主体的参画へのヒントを欧米やアジア諸国の事例から発見し、
大阪での実際に取り組む生活者をパネリストとして向かえる実践的講座。
9月30日 14:00~16:00 「地域と共生する観光とは何か」
講師:国際コミュニケーション学部教授 前田弘
10月7日 14:00~16:00 アジアから「地域と共生する観光」のあり方を問う
講師:国際コミュニケーション学部助教授 松村嘉久
10月14日 14:00~16:00 シンポジウム:地域と共生する観光の確立をめざして
申込・お問合せ
阪南大学 生涯学習係り
電話:072-337-1224
HP :http://www.hannan-u.ac.jp/
2006年08月29日
気合を入れて。
沖地、ブログ変えちゃいました。
これからも、沖地事務局からのお知らせや、会員の情報発信、そして、
地域づくりを盛り上げようと動いている「話題」や「人」をどんどん紹介していきますので、
応援よろしくお願いします。

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